​​​■キャンセル規定(とても重要)


プルルル・・・(電話)

「お電話、ありがとうございます。」

「本日、予約をしてる者ですが、カクカクシカジカで、キャンセルしたいです。」

「了解しました。当日キャンセルなので、キャンセル料が発生します。」

「今日はいけないけど、延期という形で、、、来週には絶対いくので勘弁!」

「部屋の確保のために、他の人の予約を断ってるため、そういうわけにもいきません。。」

「行かないから部屋は綺麗なままでしょ。キャンセル料は払いません!ガチャ、ツーツー…」


「ぎゃふん!」

繁忙期の土曜・GW・年末年始など、満室により

幾人かのお客さんの予約を断ったあげく、キャンセルにより「空室」・・・。

このような事が稀にあります。


キャンセル料は、館内&部屋の「利用料」ではありません。

「部屋確保のための手数料」です。

 

部屋を予約する = あなたの部屋を確保するため、他の予約を断る

(収益の機会損失)ということもあるのです。

キャンセル規定を守らない方が増えると、家族経営のうちは死活問題です。

予約の際には下記内容を必ず守ってご協力ください。

①「日~金曜」のキャンセル

・2日前まで無料、前日50%、当日100%。


②土、祝前日、お盆、GW、年末年始のキャンセル

【個室】5日前まで無料、4日~2日前50%。前日&当日100%。

【ドミトリ】2日前まで無料。前日50%。当日100%。​
 

★電話対応時間内、夜22時までとします。

次の場合も「キャンセル」と同様の扱いとなります。

■仕事、病気、事故、身内の不幸、悪天候など。

■キャンセル規定期間内になってからの「日程の変更」キャンセルと同じです。

「別の日に利用するから、キャンセル料は払わない」はご勘弁。
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■キャンセル規定期間内の大幅な人数変更

例:【12人で3部屋を予約。当日になって2人になりました】

⇒10名分キャンセル扱い。


・混雑時は、直前の急な人数変更(増減)には対応できない場合もあります。

例:【5人で予約、当日、追加で2名増やしたい】

人数変更は、分かり次第、できるだけ早めにご連絡ください。

※貸切のキャンセルにつきましては、別途規定あり。予約時に予めご相談ください。