徒歩5分圏内に2か所、車で30分圏内に2か所。

日帰り温泉施設があります。

権現荘(詳細クリック) 

当宿から徒歩5分

600円。9:00~19:00。

最終受付18:30

対岳荘(詳細クリック) 

当宿から徒歩1分

400円。9:00~19:00

最終受付18:30

  

長者温泉ゆとり館(詳細クリック) 

当宿から車で25

同じ能生地区にあるかやぶき屋根が素敵な古民家風温泉宿。

休憩所もあり、ゆっくりできておススメです!

   

うみてらす名立(詳細クリック) 

当宿から車で30分。8号線に出て上越方面。名立道の駅にあります。

海の見える露天風呂とジェットバスとサウナ&水風呂が気持ち良い。

休憩所もあり、ゆっくりできておススメです!

上記以外にも、糸魚川市には日帰りで入れる温泉が沢山

他にも市内には魅力的な温泉がたくさんあります。

時間に余裕のある方、温泉好きな方は、ゆっくり温泉巡りしてみてください。

温泉大好きの山楽スタッフお勧めする温泉で源泉かけ流しのあるところは

蓮華温泉、雨飾温泉、島道鉱泉、ホテル國富翠泉閣、笹倉温泉です。

そこにたどり着くまでの道中の素晴らしい景観も含めて楽しめます。

糸魚川に訪れた温泉ファンなら、ぜひとも堪能していただきたい温泉です。

糸魚川と小谷(おたり)の県境にある猫鼻温泉・姫川温泉( 瘡の湯・朝日荘)も最高。

雨飾温泉、蓮華温泉、は混浴あり。混浴は江戸時代から続く日本の文化。

現在は新規に混浴風呂の営業許可をとることができないことから、男女混浴という日本文化が年々減る一方にあります。

家族やカップルはもちろん、知らない人、旅人同士の裸のコミュニケーションが混浴のだいご味。

恥ずかしいからといって水着をつけて入る人がいると、スッポンポンでいるのがむしろ恥ずかしくなり、みんなが水着を付けはじめてしまいます。そんなのナンセンス!

女性がお湯から出入りする際には、そっと目をそらすのが紳士のマナー。

恥ずかしい人はタオルを体に巻いて足をつけるだけでも、裸のコミュニケーションはできます。混浴の本来あるべき姿、混浴の文化を守っていきましょう!