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7月18日(土)どんどこ踊ろう!夏の太鼓祭り。 MATSURYZM(マツリズム)投げ銭ライブ


さあさあ!夏の始まりだ~♪

うだるような熱い夏に欲しくなるのは

やっぱり太鼓の音だよね。

ドンドコドンドコ。


みんな集まって焚火を囲んで煙に巻かれて

太鼓叩いて踊れば、そりゃ楽しいさ。

空気を震わせ、身体を震わせ、踊れや踊れ♪


そんなわけで、7月18日に

山楽夏の太鼓祭りを開催します。

投げ銭ライブをしていただけるゲスト奏者は

MATSURYZM(マツリズム)!


みんなで焚火を囲んで乾杯しましょう♪

ホタルもバリバリ飛ぶころよ。

みんなで思い切り楽しみましょう♪




■2026年7月18日(土)

■開場:昼~ / 開演:8時~

■投げ銭ライブ:MATSURYZM(マツリズム)

■DJ:キョウヘイ



◎MATSURYZMプロフィール


木村マサト(space土chant, N'dana )

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坪内あつし(坪内一家,木歌band,SUNDRUM)


北海道と三重に住む打楽器奏者2人が出会い、2023年より活動を始める。魂から発する音で気づけば全員が踊り出す。幅広い音楽性の楽曲と、その場で産まれる即興性から、何度も観ても毎回全然違う音楽を楽しめると好評。「音楽で日常をマツリに変えて行く」事を目的に、2024,25年は韓国のバンドROOTSREDEEMと共に橋の下世界音楽祭に出演など、国内外の各地を沸かせて旅を続けている。



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木村マサト

幼少の頃からお盆に行われる盆踊り(江州音頭)で歌ったり踊ったりすることの喜びを知る。小学校に入ると近所に住んでいた高校生のお兄さんに影響を受け洋楽とドラムスに興味を持つ。1984年大学時代に知ったJAZZを探究するためニューヨークへ渡米、そこでフリージャズやワールドミュージックの世界で歴史的に有名なトランペッターのドン・チェリーと出会い共同生活をするうちにパーカッションや民族楽器に興味を持ち演奏し始める、その後キューバ音楽との出会いでルンバやバタ(ナイジェリア起源の儀式用太鼓)にも精通する。2000年に帰国後アフリカンパーカッションユニットN'DANAを結成。2012年 SHINGOと土着でグルービーな宇宙への祈りを歌った Space 土 Chant で全国で活動中。その他 いろいろな国内外のミュージシャンと共演、海外公演も多数。




坪内あつし

打楽器奏者、音楽家、音楽冒険家。世界の音楽を探求してアフリカの太鼓と出会う。ジェンベやパーカッション、民族楽器の演奏と作曲、録音、音源制作をし、各ユニットやソロで国内外ツアーして年間100本以上のライブをしている。アフリカ、アジア地域で各民族の音楽家と共演し録音する。2009年、グループSUNDRUMを結成し大地の芸術祭、瀬戸内国際芸術祭、りんご音楽祭などに出演、2枚のアルバムを発表。

2016年から世界の民族音楽と共演するプロジェクトを始め、アジア、アフリカ地域の12ヵ国で現地録音を行い13枚のアルバムを制作。2017年横浜×台北アーティストエクスチェンジプログラムで台湾、2018年国際交流基金フェローシップでインドネシアで活動。

2023年、富士山の麓で24時間演奏を続ける作品『ドラムセレモニー』を行う。

木村マサト(dr.)と韓国のバンドROOTSREDEEMと共に橋の下音楽祭('24,'25)に出演。坪内一家×ハブファミリーで瀬戸内国際芸術祭('25)に出演。

国内外のあらゆる場所でライブパフォーマンスを行い、ワークショップや上映トークイベントも行う。

 
 
 

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